ヤマトの補償に態度に疑問

ヤマト運輸の企業理念に
「ヤマトグループは、常にまごころを込めた良質のサービスを提供し、お客様に満足をお届けします。また、常に革新に挑戦し、生活利便の向上に役立つ新しいサービスを開発します」
・・・とあるが、まったく人ごとのような対応でがっかりしたが、

とりあえず、作成した床板は別の形で補償されました。
1ヶ月以上もかかったし、メーカー及び加工依頼先には裏で色々とお願いし、ご協力いただきました。
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色見本の製品の床板は、完全な形で戻っては来ませんでしたが、相当品として戻ってきました。

これが精一杯でしょう。

取急ぎ、M車の床板に先頭M車から取外した部品を取付けました。
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走行試験後、ボディーと合体
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この車輌は3号車で、となりの2号車もM車になります。連結器であるドローバーのM車の取付台は、MPギアとのスペースの関係で穴一つのカプラー台なので、連結距離の調整はできません。
3号車に幌枠を取付けてみたのですが、R750のS字カーブの連続だと、2号車には幌枠はぶつかってしまいそうで取付けを諦めました。 残念!


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